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ディズニーランド!

もうネズミさん異国の鼠に何年もお会いしていない

松阪店 店長 寺田です


今日のニュースにありましたけど

TDLとTDSにそれぞれに

新アトラクションを建設すると発表しましたねミッキー?


TDLに新設されるのは、シンデレラ城を舞台に

「シンデレラ」のストーリーをジオラマや絵画で再現する

ウォークスルータイプのアトラクション。


TDSには「アメリカンウォーターフロント ニューヨークエリア」に

3Dメガネをかけて立体映像が楽しめる

「トイ・ストーリー・マニア!」が建設


1年~2年後に完成予定みたいです


tdl-25-005.jpg



いや~行きたいですね~


癒されたいですね~



ちょっと話変わりますが、東京ディズニーリゾートと言えば


リピーター率90%超

とのことです


すごすぎですよね


2008年度の入場者数は、前年度比7.1%増の2722万1000人と

2年ぶりに増加し過去最高を更新。

不況の影響でレジャー産業全体が伸び悩む中で、TDRが客を増やし続け収益を

伸ばしているのは、リピーターの存在と彼らの消費力みたいです。


東京ディズニーランドのリピーター率は90%超ともいわれており、

毎年のように新しいアトラクションを追加したり、非日常的空間を作り出すために

外の風景を見せないようにして現実を忘れるかのような作りになっていて、

子どもも大人も何度も行きたくなる仕掛けが多数施されている。


ただしリピーター作りにもっとも貢献しているのは何と言ってもその

接客力

ディズニーランドは開園以来、テーマパークのサービスの基準を変えたといわれており

従来のテーマパークでは客に「いらっしゃいませ」と百貨店やホテルのように

従業員がかしこまっているのが当然だったが、

ディズニーランドでは「こんにちは」と親しみのある挨拶を行う。


レジャー向きの接客を追求した結果、スタッフには単なる従業員ではなく、

「キャスト」(演出者)として来園者を楽しませるという重要な役割が求められているのだ。
(MONEYzine)


とても勉強になります

当店もウチのスタッフには接客に関してはうるさく言っているつもりです。

販売のお客様、ちょっと見に来られたお客様、お買取りのお客様、質預りのお客様

色んなお店がある中から来店をしていただき、

お帰りになられる時まで気持ち良く帰っていただけるよう心がけております。

ただ、過剰な接客にもならなようにも注意しています。

人によっては

話しかけられるのも苦手な方もいらっしゃいますし

ひとりでゆっくり見たいと言われるお客様もいらっしゃいますから、

接客一つとっても難しいですよね。


スタッフが主体になる接客ではなく、お客様が主体となる接客を心がけて

「もう一度、なんとなく大阪屋に行ってみよう!」

と思っていただけるようにがんばっておりますので

何かありましたら、お気軽にお越しください。

スタッフ一同心よりお待ちしております!


最後に・・・

日本トップのテーマパーク働いてしまっていたら、

ディズニーのスタッフさん達は知りたくない裏事情とか

たくさん知ってるでしょうし、違うレジャー施設に行っても、

同業者目線で見てしまうと思いますし・・・

楽しめるんですかね・・・?



またまた長くなりましたがすいません。

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